×Room No.9 感想

ずっと友達でいたかった-  凌辱監禁ADV


【キャスト】
小林大地(CV.天然才)
安曇誠二(CV.刺草ネトル)

【あらすじ】
目が覚めると、見覚えのない部屋にいた。
親友と二人、夏休みを利用して10日間の沖縄旅行。沖縄の風景を楽しんでたはずの二人が
目覚めると謎の密室に閉じ込められ、ディスプレイに映し出されたのは無慈悲な文字。
「あなたたちは行動分析のための実験対象として選ばれました」
部屋から出るため、毎日複数提示される課題のうち1つを指定通りに達成しなければならない。
最低でも10日間、10回の選択、選択肢は二つ。
自分の肉体を親友に傷つけさせるか、
親友の肉体を弄び、その心を傷つけるか。

残酷で過酷な選択に翻弄される二人がたどり着く結末は…
(公式より抜粋)

「NO. THANK YOU」を出した所、paradeさんの新作です。
今回も相変わらず、細かい演出が盛りだくさんでした。
スチルも変わらず、多い多い…2039枚だっけ…。
眼鏡差分埋めるのは前回と一緒で、眼鏡の選択肢はやっぱりあるんかい(笑)と楽しい!

お話的には短かったです。
1日でフルコンプできると思います。
ただ、その短さもある意味ではお話に深みを出している気がしなくもない。

個人的には萌えというより、色んな意味で制作者の遊び心というか、いじわるというか…って所が
見えたのが面白かったです。

そんな「Room No.9」、読んで頂ける方は続きよりお願いします。
深呼吸して。
気持ちを落ち着けて。
眼鏡くもって。
※まさかこのブログ18才未満は来ーへんと思っているけど、18才未満は立入禁止ですよ。
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